インタビュー@通販生活





「インタビュー」







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# by momiji2443 | 2016-04-13 00:54 | 書籍等

2016年4月


「震災から 5 年 フクシマの今と未来を語るつどい」


日時 2016 年 4 月 3 日 (日) 13:30-17:00
会場 奈良県産業会館 5 階大会議室
   (大和高田市JR高田駅すぐ)






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# by momiji2443 | 2016-03-23 11:39 | 講演会

「安全神話」の復活を憂う

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# by momiji2443 | 2016-03-22 00:45 | 書籍等

「チェルノブイリ事故から25年:将来へ向けた安全性」(書籍版)

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WEB版
# by momiji2443 | 2016-03-20 15:40 | 書籍等

LIGHT UP (ラジオ)

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# by momiji2443 | 2016-03-11 01:13 | 放送

2016年3月

2016年3月7日(月曜日)


影法師in永田町:「花は咲けども」―福島の今日、明日

日   時  3月7日(月)午後2時から 参議院議員会館1F 講堂



謹啓 早春の候、皆様にはご清祥にてご活躍のこととお慶び申し上げます。
 私ども影法師は、山形県長井市を拠点にフォーク・ソングを歌い続けて40年余になるグループです。これまでも地方、農業・農村、生活の現場に根差した歌を作り、歌い続けてまいりましたが、現在、東京電力福島第一発電所の暴発事故により生活を根こそぎ奪われた福島の、声にならない声を歌にした『花は咲けども』という曲をより多くの人に届けるべく、「花は咲けどもプロジェクト」という活動を鋭意展開しております。
 東日本大震災、福島第一原発事故から丸5年、福島第一原発をめぐる報道は日に日に少なくなり、今なお高い放射線量に故郷への帰還を阻まれている福島の人たちの苦悩は、多くの人々にとって遠い彼方のこととなりつつあります。福島が置き去りにされてしまう、そんな危機感を覚える昨今です。
 福島の人たちに放射線との終わりの見えない闘いを強いておきながら、政府は、福島第一原発から遠く、原発事故への危機感の薄い西の方から原発を順次再稼働させています。責任あるエネルギー政策と謳ってはおりますが、これほど無責任な政策はないと私どもは考えます。もしかしたら、福島から最も遠いのは国会なのかもしれません。
今回、参議院議員・田城郁事務所のご尽力により、福島の今を見つめ、未来を考える集会を開催する運びとなりました。私ども影法師にとりましては、昨年に引き続き2回目の永田町での『花は咲けども』の発表となります。
 つきましては、何かとご多用のこととは存じますが、ぜひ足をお運びいただき、福島を思う時間を共有していただきたく、心からお願い申し上げる次第であります。
敬具



次   第  意見発表:「花は咲けども」 影法師
現地報告:「福島は今…」 長谷川健一氏(福島県飯館村・酪農家)
講   演:「福島原発事故と私たちの未来」
今中哲二氏(京都大学原子炉実験所助教)
総   評:「佐高の目」 佐高信氏(評論家)
入館方法  議員会館1Fロビーで、午後1時より「入館証」を配布します。
問合せ先  影法師 遠藤 090-3124-3386
参議院議員 田城郁事務所 03-6550-0907
(当日は、田城郁事務所佐々木携帯 090-7827-7794まで)



2016年3月8日

第17回「環境放射能」研究会

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2016年3月10日(木曜日)







2016年3月22日(火曜日)


# by momiji2443 | 2016-03-04 00:15 | 講演会

日々の新聞

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# by momiji2443 | 2016-03-02 00:49 | 書籍等

2016年3月22日(火曜日)


宙づりにされた核

福島から世界へ―どのような未来のエネルギー政策があるのか、総括と提言



日時 2016年3月22日(火曜) 18:00~21:00

場所 日仏会館 フランス国立日本研究センター 1階ホール

言語 フランス語(同時通訳付き)




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ベルナール・ラポンシュ
エコール・ポリテクニーク卒業。原子炉物理学およびエネルギー経済学の博士号をもつ研究者。1960−70年代、原子力委員会の技術者として初期のフランス原子力発電所建設に携わる。1980年代には環境・エネルギー庁の要職、エネルギー工学研究所(AFME, 今日はADEME)所長(1982年〜1987年)を経て1988年〜2012年、エネルギー工学国際コンサルタントとして活躍後、1998~1999年にはドミニク・ヴォワネ環境相(当時)の技術顧問、今世紀に入ってからは国連欧州経済委員会のEE21(エネルギー効率21プロジェクト)の指導委員長を務める。『フランス発「脱原発」革命』(明石書店、2012年)の著者。(Benjamin Dessus との共著)

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今中哲二
京都大学原子炉実験所助教および京都大学大学院助教。
原発事故後の被災者の仮説住宅について、また、とりわけ避けられない問題である避難政策の必要性について研究している。本講演会では福島原子力発電所の現状についての総括をする。
# by momiji2443 | 2016-03-02 00:01 | 講演会

2016年3月10日(木)


2016年3月10日(木) 午後5時30分~8時30分

専修大学1号館・301号教室


「3・11から5年――福島原発の深層」





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# by momiji2443 | 2016-03-01 02:05 | 講演会

2016年2月10日 第112回 原子力安全問題ゼミ

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# by momiji2443 | 2016-02-25 00:05 | 講演会